KANAGAWA TRIBE.
注目のトピックからどうでもいい妄言まで、幅広くカバーしようかな、そうしようかな。

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window shopper

どうもお久しぶりです。



早速ですがちょっとレポートをば。



ここ最近はほとんどそこでしか買い物をしてない、って位お世話になってるショップです。






今回は東京都は町田市原町田、ARKというセレクトショップを紹介したいと思います。



とにかく一度行ってみて頂きたい、と思うぐらいにお勧めのショップです。



扱っているブランドが気になるところでしょうから、少しご案内を。



とはいっても、あまりに趣向が広いので掻い摘んだところを。



まずは言わずと知れたスケーターブランド、THRASHER!!!



とはいっても一着も持ってないんですけどね、あは。



次に渋谷系ストリート代表、SANTASTIC!!!



管理人自身大好きで、相当入れ込んでるブランドです。



最後、これは私が勝手にハマってるだけなんですが。



これなんですかね、西海岸?ブランド、CRIMIE!!!






てな具合で、結構多岐に渡っての趣向を満足させてくれる数少ないショップなんではないかと。



機会があれば是非行っていただきたいと思いますよ。



では今回はこの辺で。
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渋谷→原宿→渋谷

ご無沙汰しております。



というのも、最近は学校の卒業式やら、就職先への顔出しやら、誕生日パーチーやらで、なかなかブログの更新までたどり着かなかったんですね、嘘ですけど



遅れましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。



私はですね、めでたく4月から仕事を始めさせていただく事となりました。



金型製造とか正直なんも知識ありませんし、明日を控えて相当緊張しております。



どうでもいいんで次行きましょうか。










この間、渋谷に行ってきました。



電車を乗りつないで駅に着くと、そこらじゅう人、人、人



多分春休みのせいなんじゃないかって思ったんですが、何も渋谷じゃなくてもいいだろうと。



田舎者共がっ!と言っておきます。



しかし本当に低年齢化されてますよね、あの近辺。



私がもっと小さかった頃には、原宿なんかはすごく洗練されてる大人の街のように見えていました。



今はその影もないですね。



話が脱線しましたが、とりあえずぶらりと好きなショップ巡り。



サンタスティックは相変わらず狭かったです、はい。



それより狭く感じるKICKSはどうなってんだ全く。



それから原宿のFATへ、と思いきやこんなとこにQUENCHあったんすね。



何も買わないくせに写真撮ってきゃぴきゃぴして申した、すまんね店長。



そんなこんなで渋谷に戻ってきてからはずっとベローチェで談笑。



これがしたかっただけって意見もあります、図星です。



それにしてもTOY君のパーカーよろしかったなぁ、うらやましっす。



そういえばNORIKIYOさんの写真撮ってくんの忘れてたん今思い出しました。



渋谷行く人はぜひチェックしてください、カッコイっすよ。



そんな感じで今回はお仕舞すね、はい。



次はpixivネタでも書きます、いつか。









乙っした。

Chain Reaction.

最近ようやくブログの使い方が分かってきましたので、更新頻度が増えてきました。



いい傾向だと自分でも思います。



リアルでは未だにうだつ上がらないんですけどね、あは。



それにしても、もうこのブログも二年目になると思うと、本当に時の流れというものをひしひしと感じます。



それ以前に時間なんてものを感じたり、意識したりってのが既に成長なのかも知れないのですね。



もっと、今よりもっと小さくて先見なんてものを気にしなかった、本当の意味での無邪気だった頃には考えられないようなことを今では平気でやってのける、不思議な感覚の中で自分が回って。



天気予報なんか気にして、夢のない大予言を現実的で利己的な考えで期待してみたりして。



とはいっても自分がこの先どうなるかなんては予想できないままでいるわけです。



むしろ予想したくないに近いような、それに至る執行猶予期間をエンジョイしたいというか、なんというかよく分からない、そんな矛盾。



もしかしたら今この瞬間にも黒歴史を絶賛更新中なんじゃないかって、なんにせよ不安定なんじゃないかな、僕。



思春期よりよっぽど今の方が不安定で、そんなことより前座はこのくらいにしたかったりするわけですね。






長い前座の後にはとびっきりの茶番が待ってるのは、イタリア映画だけじゃない、このブログにも言えることなのでしょうね。



昨日から今日にかけて、前回の更新で紹介したTOI君ともう一人、大学での数少ない友人であるKON君、そして不肖私の三人でちょっとした集まりを開きました。



なんというか、なんというんでしょうね、浮ついていたんですよ。



それ故に更新もこんな時間なんですが。



とにもかくにも、考え方が違ったり、持ち合わせない知識を積極的に教えてくれる人に出会えるのは、何事にも代えがたいことなんだなと、痛感いたしました冬の深夜。



多少のどに異変が起きているのは、本日の参加者全員の勲章なんじゃないかってぐらい、そのぐらい喋り通しまして。



本当に楽しい思いをさせて頂いて、恐縮の極みであります。



恋(久しぶりにタイプしたこの一文字)の話なんかもしちゃったりして。



ほんとうにうまくいけばいいなぁ、なんて本音も飛び出すような側面では、密教の話なんかも出たりして。



各々携帯をいじる様な現代っ子にはないような密な会話(自惚れですかね)、そう思うのはあながち間違っていないように思いました。



所詮会話にしか内面を写し取る最大のきっかけはないと思うのです、私は。



こうやってまた下手な自論を展開しようとするところが私自身のいけないところですね。



そういった意味では、相当苦痛を与えていたんじゃないかと、反省しなければいけないところもあるんでないかと。



自問自答を繰り返す生き物なんだと、痛感せざるを得ない。



とりあえず絶煙はできない、そう感じた深夜一時のガスト。






最後になりましたが、もしかしたらその時の映像がアップされるかもしれないので、その時はどうぞ見て貰いたいと思います。



生きてるうちにハレー彗星を見るより難しいことかも知れませんが、いるかも分からないリピーター様、どうぞキリンに進化するぐらい首を長くして待っていただければ、あるいは。



もうひとつ。



ラジオを開催したいなぁ、なんて考えております。



もし環境が整いかつ、暇を持て余すようなことがあれば頑張ってやってみようかな。



仮定の話ばかりで非常に申し訳ないです、それも不安定ゆえの妄言ということで、どうか一つ。



前回に続きドメスティックな話で申し訳ないのでが、今回も最後まで読んでいただけて、本当にありがとうございます。



こんな具合で一区切りとさせていただきます。



ではまた次回、もし機会があれば、その時は最後までお付き合いください。

Copy Cat.

いきなりドメスティックな話で悪いんですが、耳栓の準備はよろしいでしょうか?



例えば自分がリスペクトしてるモノを、一見の人に真似(語弊を恐れずに言えば)されたらどう思うでしょうか。



私は気にします、だってしっとりと残る感じで嫌じゃないですか。



この話自体、この間学校の帰りに友人とコーヒーでも飲んでディスカッション、みたいな流れになりまして、その時に出た他愛も無い話題なんですが、帰ってよく考えてみると意外と引っかかるもんでして。



その時は「どうだろうなぁ」くらいに思っていたのが、よくよく考えてみると……。



この辺の表現って難しいと思うんですが、どうでしょうか?



実際問題自分の身にそういった問題(ってほどの事でもないんでしょうが)が起きてみると、やはり冒頭で書いたようにあまりいい気持ちはしないもので。



これが目に見えた変化じゃなくて、見て、聞いて持ち合わせた極々当たり前にある自分のカルチャーであったりすればうれしい限りなんだろうけれども、そうでないモノであったりすると。



自分より薄っぺらく見えてしょうがないのは私だけでしょうか。



それもちょっと知ったくらいで帰るのは、自分が無さすぎるだろうよと。



何が言いたいのかよく分からなくなってきたのは内緒。



しかしこれを書いて、私も大概にして視野が狭いことも理解できました。



この稚拙で感情本位な文章で、何か感じてくれればそれで満足です、それだけなんです。





ここいらで終わろうかと思ったんですけど今回はちょっと宣伝を。



とはいってもこのブログ自体が見て貰えてるか分からないので、意味があるかどうかも分からないのが正直なところですが。



リアル友でもある(上記のコーヒーディスカッションの友人です)TOI君のブログとリンクさせて貰いました。



このブログですが、メインはイラスト、デザイン等のクリエイティブな構成なんですが、時折音楽面の話なんかも出てくるんじゃないかって思ってます(勝手妄想でしかないのです、そんな期待)。



私の下らないHIPHOPブンガクよりはよっぽど勉強になるんじゃないの?みんなでそっちに流れればいいじゃない!!



というわけで、勝手な宣伝でした。



今回はこのくらいで、それではまた次回の更新に。

ビートの筆頭株主

スチャダラパーのリリックから一言頂戴しました。


っていうのも、最近TOKYO TRIBE2のアニメを貪るように見ておりまして。


エンディングが件のスチャなのでこのタイトルに。


TOKYO TRIBEってのを知らない人にちょっと大まかな流れを。


とは言ってみたもののあらすじが物語に直結しすぎて、今から入ろうとしてる人にはありがた迷惑かも知れませんね。


とりあえず、東京(新宿・渋谷・武蔵野etc)・神奈川(横浜以外にもあるのかな?)にあるトライブ(ギャングみたいなコミュニティ)に属する少年達の、BEEFや心境、人間関係を題材にしたストーリーです。


なんだかよく分からない黒人の殺し屋とか、明らかに歩けない体型のヤクザとかも出てくる、良い意味でカオスな、悪く言えば非現実的な、そんな具合ですかね。


またそれぞれのトライブには特徴があって、主人公の「海」の所属してる「ムサシノサル」は、いわゆるストリート系の服装をした、荒事に消極的な比較的大人しめのトライブ。


一方「海」を敵対視している、「メラ」をヘッドに構える「ブクロウーロンズ」は、チャイナ風の怪しげな服装をした、かなーり攻撃的なトライブ。


とにかく魅力的なキャラクターの宝庫ですよ、ええ。


個人的に好きなのは、新宿のトライブ、「ハンズ」の面々ですかね。


ミリタリー風の全身に、暗視ゴーグル。


このトライブは唯一(だっけ?)銃器や戦車で武装してるので、武器スキーな私のツボを高橋名人よろしく連打してくるのです。


ハンズにはいりてーよぅ。


ところで。


TOKYO TRIBEの第三作目、「TOKYO TRIBE3」が連載決定したそうです。


既にストーリーを知っている方は、もう一回おさらいで読み返してみるのも良いかも知れませんね。


まだよく知らない方も予習的に読んで、TRIBE3でドップリなんつー感じの、なんつーかいい感じのフィーリング(笑)を受け取れれば御の字なんじゃないですか。そーなんですか。


とにかく要チェック、以上。


あれすごいまともなきがする、ふしぎ!

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もぐらと愉快な仲間たち

Author:もぐらと愉快な仲間たち
井上三太と日本語HIPHOPを崇拝する、どうもはじめまして、もぐらでございます。

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